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福岡に関するお役立ち・ニュースブログ
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 24日早朝、西鉄天神大牟田線で通信トラブルが発生し、午前5時13分の始発から45分間、全線で列車の運行を見合わせた。運行開始後も通勤ラッシュ時のダイヤが大きく乱れ、通勤・通学客の足に影響した。   西鉄によると、運行を管理する指令所のパソコンに不具合が生じて情報伝達ができず、同線の信号が停止を示す「赤」のままになったため列車が運行不能になった。この影響で、運休や大幅な遅れも出た。完全復旧には午後までかかる見通し。同社は「この種類のトラブルは初めてで、原因を調査中」としている。

(8月24日 西日本新聞 朝の西鉄 大幅乱れ 始発から一時不通 指令所通信トラブル 天神大牟田線)

これは困りました。本当に勘弁してください。改札ダッシュでしたよ。ギリギリ間に合いましたが、場合によっては大惨事になるところでした(個人的に)。
原因究明をしっかりとやってもらいたいところです。

>>西鉄ホームページ
>>西鉄電車時刻表

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江戸時代から250年以上続いている夏祭り「大浜流灌頂(ながれかんじょう)」が24日から3日間、福岡市博多区大博町で開かれる。博多部の歴史や 文化の保存と伝承をめざして活動している「ハカタ・リバイバル・プラン」(立石武泰会長)はこの祭りに合わせて、築100年を超す博多の町家を開放し、活 動報告展などを開く。

博多の祭といえば、博多祇園山笠放生会が有名だが、1950年代ごろまでは流灌頂が放生会に匹敵するほどのにぎわいだったという。いまも博多の夏を締めくくる祭りとして地元住民に親しまれている。

大博町で額縁店を営む立石さんは、東西1キロ、南北2キロの博多部をまるごと「はかた博物館」と見立てて、さまざまなまちおこし活動に取り組む。

元記事
朝日新聞(8月24日記事):博多の街、まるごと博物館 「百年町家」など開放


こうしたお祭りがあることは知りませんでした。家からもそんなに遠くは無いので今週ちょっと顔を出してみてみたいと思います。内容はまたレポートします。

福岡市は20日、博多港と韓国・釜山を結ぶ高速船「ビートル」の乗客に、両都市のグルメや人気スポットなどの観光情報を紹介する小型端末を無料で貸し出すサービスを始めた。来年7月に終了するアナログテレビ放送の周波数を活用した事業で、市によると、船舶の乗客向けの情報配信サービスは日本初という。

元記事
・高速船で観光情報チェック 博多-韓国・釜山、端末貸し出し(8月20日西日本新聞)

便利なサービスですよね。多くの場合は事前に観光情報は調べているかもしれませんが、利用するつもりがなかった人に対してもいいPRになると思います。

関連
福岡の観光情報とくなび福岡

九州の企業や自治体に太陽光発電導入を提案する九州電力子会社のキューデン・エコソル(福岡市)は18日、福岡空港国際線ターミナルビルに、2011年度に太陽光発電システムを設置すると発表した。「太陽光オンサイト発電」と呼ばれる仕組みで、設置や保守管理はエコソル社が担当。福岡空港ビルディング(同市)が電力を購入する。

元記事
・西本新聞 8月19日記事

太陽光発電の普及が広がっているようです。実際に私の家の近くでも太陽光発電システムを導入しているところが増えているそうです。と思ったら実家もベスト電器で太陽光発電システムの導入を決めたということです。家電量販店でもこうしたものを売ってるんですね。

太陽光発電のしくみ

福岡市動物園
福岡市動植物園(中央区)では午前10時過ぎ、サル山にクレーンで計390キロの氷が下ろされた。初めは遠巻きに眺めていた60頭のニホンザルも、体を寄せて冷たい感触を楽しんだり、破片をかじるなど思い思いのやり方で氷と戯れていた。

ゆめタウン博多
東区の商業施設「ゆめタウン博多」内の書店では、女流棋士の北尾まどかさん(30)=東京都=が考案したミニ将棋ゲーム「どうぶつしょうぎ」のPRイベントがあり、北尾さんと子どもたちが一緒にゲームを楽しんだ。

福岡市立美術館
福岡市立美術館(中央区)では小学生を対象にした美術館の「裏側」を巡る探検ツアーが催された。   夏休みの子どもたちに美術館を楽しんでもらおうと企画し、今年で8回目。館長室や警備室など普段は入れない場所が見られるツアーで、定員150人に対して約450人の応募があった。

元記事
お盆休み:各地で催し /福岡


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