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福岡に関するお役立ち・ニュースブログ
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 早良区百道浜の福岡市博物館で開かれている「世界遺産アンコールワット展」(毎日新聞社など主催)は29日に閉幕する。28日は会期中で最高の約2500人が訪れ、クメール(カンボジア)美術を代表する仏像や神像に熱心に見入っていた。

 01年に上智大の国際調査団が発掘し「世紀の大発見」といわれた11~13世紀の仏像11点が、初めてカンボジア国外で展示されており、会期終盤を迎え、改めて注目を集めている。今月20日に同調査団が新たに6体の仏像を発掘し、大きく報じられたためだ。
(8月29日(毎日新聞記事):世界遺産アンコールワット展:福岡市博物館できょうまで /福岡)

アンコールワットといえば世界遺産の観光地ランキングなどでも常に上位にある世界遺産の一つですね。

アンコールワット(カンボジア)
アンコール・ワットは、カンボジアにあるアンコール遺跡の一つで、遺跡群を代表する寺院建築。  サンスクリット語でアンコールは王都、クメール語でワットは寺院を意味する。大伽藍と美しい彫刻からクメール建築の傑作と称えられ、カンボジア国旗の中央にも同国の象徴として描かれている。

ぜひ一度訪問していみたいです。
>>世界遺産ランキング


 

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