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来年の3月に開業予定となっている博多阪急について、その概要・計画が発表されたようです。基本的には20代OLと50歳前後の女性をメーンターゲットに、「暮らしの学校」と銘打って情報発信から購買につなげる新しい百貨店像を目指すということです。
以下MSNニュースより抜粋
博多阪急は、新駅ビル「JR博多シティ」の中で、地下1階地上8階。営業面積は4万2千平方メートル。このうち、1、5~7階のかなりの部分で、昭 和63年創刊の雑誌「ハナコ」に影響を受けた50歳前後の女性向け売り場を展開。価格に手ごろ感のある「普段着ファッション」や化粧品を提供する。
以下MSNニュースより抜粋
博多阪急は、新駅ビル「JR博多シティ」の中で、地下1階地上8階。営業面積は4万2千平方メートル。このうち、1、5~7階のかなりの部分で、昭 和63年創刊の雑誌「ハナコ」に影響を受けた50歳前後の女性向け売り場を展開。価格に手ごろ感のある「普段着ファッション」や化粧品を提供する。
2~3階は「頭からつま先まで全身コーディネート」できる服飾、化粧品を売ることで、20代OLの“たまり場”を目指す。地下1階には「うまちか」として、阪急百貨店の強みである洋菓子類などを充実させる。
ここまで。
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